竹葉名誉教授の 「魔法のイチゴ」 大作戦!
夏でも秋でも、いつでも収穫できる!
とじた工場で、無農薬で育てられる。
3日の処理で、ずっと花芽をつける。
スーパーに並ぶイチゴは、たいてい冬から春にできるもの。イチゴは花芽(お花のもと)を作るのに「さむさ」と「短い日ざし」が必要で、その条件は秋から冬にしかそろわないからです。
ところが、この新しい発明(特許)を使うと――なんと夏でも秋でも、しかも農薬を使わずに、あまいイチゴが作れちゃうんです!
土を使わず、水に栄養をとかして育てる水耕栽培。LEDの光がついたとじた植物工場の中なら、虫や病気を防げるので、農薬がいりません。
そして、いちばんのヒミツが「花芽(かが)のスイッチ」を入れる技術。くわしいしくみは、つぎのページで見てみよう!
通年・無農薬・高い再現性のイチゴ生産技術と、栽培ノウハウをご提供しています。